20190408

生まれてこのかた、数えきれないくらい死にたいと思って、何度も死のうとしたのに、いざ本当にこのままだと死んでしまうと自覚した時、本当に本当に怖くて怯えて震えて泣き喚いた、あの日のことがこびりついてる。本当に死ぬのだと思った。でもこうして生きている。なんか生きている。当たり前のことをしたくて3食ごはんを食べて早めに寝て友達と話してたまにはサボりながら一生懸命仕事をして成果を出して、好きなものを見て泣いて笑って話して、本当は納得できないことにもがいたりしながらも時が解決することを待とうとしている。ムカついたことも解決できることが嬉しい。当たり前に生きている。しても良いか分からないことはまだまだあるし人の顔色はまだ伺うけどもうちょっと自分を褒めて許して甘やかして優しくしていく、そしたら当たり前に生きてられるって、もうみんなそんなこととっくにできるようになってんのかな?私はどうしてずっとできないままなのだろう。これからできるようになればいいよって周りが言ってくれて、堂々としてなさいって、ああ味方だったんだなみんな。